語学の授業:本物の曲でリスニング練習
曲は本物の言葉です。音楽ゲームなら、集中して聴き、予想して、学んでいる言葉で理由を説明する理由ができます。
無料でお試しできます。ゲームを始める先生だけが、パスワード不要のメールコードでログインします。児童・生徒はアカウント不要で、コードかQRからブラウザで参加できます。
正解発表のあとに、目標言語で質問してみましょう。この曲は何の歌だと思う、どの単語が聞こえた、タイトルはどういう意味、など。その場の短い答えは、プリントよりずっと役に立ちます。
ゲーム画面は、サイトで選んだ言語で表示され、曲はさまざまな言語です。英語の授業なら英語の曲のデッキを、別の言語なら、その言語のデッキを選んでください。
先生のためのクイックスタート
- 1
電子黒板でルームを開く
電子黒板、プロジェクター、先生のパソコンでホスト画面を開き、デッキとゲームを選ぶと、ルームコードとQRコードが出ます。
- 2
児童・生徒はブラウザで参加
一人ずつ、または二人一組で、パソコン、Chromebook、タブレット、スマホのどれかでページを開き、コードを入力するかQRを読み取ります。ニックネームを決めたら準備完了です。インストールは要りません。
- 3
黒板を見ながら進行
曲は教室のスピーカーから流れ、答えは各自の画面で入力します。正解発表と得点は黒板に映ります。
年表をひと目で
年表は、曲を発売順に並べた一列です。年は教えずに新しい曲を聴かせ、どこに入るかをみんなで考えます。一回ごとに、音楽が年代で変わってきたことを学べる小さな授業になります。
教室で使うコツ
一曲に質問は一つ
目標言語の質問を一つに絞れば、ゲームのテンポが保てます。
新しい単語を集める
聞こえた単語を黒板に書いて、次の授業で使いましょう。
曲を選んでもらう
好きな曲を選んで、目標言語で紹介してもらいます。
教室で使いやすい理由
児童・生徒のアカウントは不要
コードを入れてニックネームを選ぶだけです。メールアドレスも、新規登録も、学校のログインも要りません。
インストール不要
ブラウザで動くので、今ある学校のパソコンやChromebookでそのまま使えます。
クラス全員で同時に
オープンなモードは参加人数の上限がなく、順番待ちなしでクラス全員が一緒に遊べます。
本物のカードで遊びたい?
自分だけのカードゲームを作ろう。プレイリストを貼り付けて、PDFを自宅で印刷するか、印刷済みカードを注文できます。
よくある質問
歌詞は表示されますか?
されません。再生は30秒のプレビューで、答えのあとにタイトル、アーティスト、年が出ます。歌詞は授業の別の課題として扱ってください。
クラス用のデッキを作れますか?
はい。プレイリストから自分のデッキを作り、教えるテーマに合わせた曲を選べます。
料金はかかりますか?
人気の公開デッキは無料で遊べます。自分のプレイリストからデッキを作る場合は、最初の百枚まで無料です。児童・生徒が支払ったり登録したりすることはありません。
児童・生徒のアカウントは必要ですか?
要りません。ルームコードかQRコードで参加し、ニックネームを選ぶだけです。ログインするのは、ゲームを始める先生だけで、パスワードなしのメールコードを使います。
最初の一曲、始めますか?
黒板でルームを開いてクラスが入ったら、数分で最初の一問が始まります。
Hitify は Hitster および Jumbo とは関係ありません。Hitster は Koninklijke Jumbo B.V. の登録商標です。