子どもが親に挑戦する音楽ゲーム
親は昔の曲に詳しく、子どもは今の曲に詳しい。どちらも最初から有利ではないので、親子対決が成り立ちます。
無料でお試しできます。ゲームを始める人はメールで届くコードでログインするだけで、パスワードは不要です。パーティールームに参加する人はアカウント不要で、ニックネームとブラウザがあれば遊べます。
Timeline では、全員が曲を発売順に並べて自分の年表を作ります。親は80年代は完璧でも、2015年のヒットを10年ずらすかもしれません。子どもはその逆をします。年代が混ざったデッキなら、どちらにも知っている曲と、勘で答える曲があります。
トークンで差が縮まります。最初に何枚か持ち、他の人が曲を間違えた位置に置いたらトークンで挑戦して曲を奪えます。曲名とアーティストを答えるとさらに1枚もらえます。テレビにルームを出して、全員がコードを読み取りニックネームを決めれば、食卓がクイズ番組になります。
おすすめの遊び方: パーティールーム: Timeline. おすすめは「パーティールーム: Timeline」です。トークンを使えば、間違えた親から子どもがポイントを奪えます。
1ラウンドの流れ
- 1
デッキを選ぶ
人気の公開デッキから選ぶか、手持ちのプレイリストを自分のデッキにします。流れるのは本物の音源です。
- 2
遊び方を選ぶ
スマホ1台を回す、パーティールームで年表を作る、全員で一斉に年を当てる、の3つから選べます。
- 3
聴いて当てる
30秒のプレビューが流れます。年は誰にも見えません。年表のどこに入るか、何年の曲かをみんなで考えます。
- 4
答え合わせとスコア
曲名、アーティスト、発売年が表示されます。当たった人が先に進み、次の曲へ移ります。
年表のしくみをひと目で
曲が流れても、発売年は表示されません。あなたは、すでに年表にある曲の「これより前」「これより後」のどこに入るかを考えて置きます。正解すれば年表が1枚ぶん長くなります。
ラウンドを盛り上げるコツ
親子でチームを組む
1ラウンドだけ親と子で1台のスマホを共有します。その場で相談して決めますが、言い合いは子どもが勝つことも多いです。
両方の世代の曲を入れる
子どもの流行曲と親のお気に入りが入ったプレイリストなら、どちらにも自慢できる場面があります。
ボタンは子どもに押させる
スマホを持つ子は主役の気分になります。親に勝つ楽しさの半分はそこにあります。
保護者の方へ
ニックネームだけ
パーティールームでは16文字までのニックネームを入力するだけです。アカウント、メールアドレス、年齢は聞きません。ゲーム終了後しばらくすると、ルームのデータは削除されます。
進行は大人が担当
ゲームを始める人はメールで届くコードでログインするので、子ども用のアカウントはありません。プレイヤー同士のチャットやメッセージはなく、ホストはプレイヤーをルームから外せます。
本物の曲、年齢区分なし
流れるのは本物の音源の30秒プレビューです。年齢での区分や絞り込みはしていないので、歌詞に過激な表現を含む曲がデッキに入っている場合があります。デッキは大人が選び、事前に曲を確認できます。
よくある質問
親のほうが曲を知っていて不公平では?
曲を知らなくても、自分の年表の曲より古いか新しいかを決めるだけなので問題ありません。トークンと年代が混ざったデッキで、バランスが取れます。
何人で遊べますか?
パーティールーム: Timeline は2人から8人まで、それぞれ自分のスマホで遊べます。大家族なら Year Rush で12人まで参加できます。
子どもが参加するには何が必要ですか?
ブラウザの使えるスマホ、タブレット、パソコンとニックネームだけです。アカウントもメールアドレスも年齢の入力も要りません。ゲームを始める大人だけが、メールのコードでログインします。
過激な歌詞の曲はありますか?
曲は本物の音源で、年齢による区分はしていません。そのため、デッキに過激な歌詞の曲が入っていることがあります。よく知っているデッキを選ぶか、始める前に曲を確認してください。年下の子には、新しすぎず穏やかな選曲のデッキがおすすめです。
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最初のラウンドを始めましょう
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